生後0ヶ月の様子 March 28, 2007 No Comments
いま思うと0ヶ月の頃は非常に大変だった。
まだそんなに日が経っているわけではないのだが、ふりかえると劇的に様子が変わっていることに気付く。 続きを読む… »
いま思うと0ヶ月の頃は非常に大変だった。
まだそんなに日が経っているわけではないのだが、ふりかえると劇的に様子が変わっていることに気付く。 続きを読む… »
生活用の飲料水にポット型浄水器「ブリタ」を使っていることはかなり前に書いた通りだが、最近は粉ミルクのお湯にも使っている。
粉ミルク用の水なども市販していて当初は買っていたのだが、持ち運びが重く、一回の使用量が少なくて扱いづらいので早々にブリタに切り替えた。 日本の水道水はおそらく世界トップのきれいな水なので、あまり神経質に水質を気にしなくても良いだろうと思っている。 念のためブリタで浄水処理しているという感じ。
ポット型浄水器なら必要な分だけ水道水から濾過すれば良いので便利だ。 もう一ヶ月ほど飲ませているが特に異状はないし、今後もブリタで行こうと思う。
紙おむつの減りがものすごく速い。 最初のうちは1日10枚以上は消費するので100枚程度のパックはあっという間になくなる。
紙おむつは非常にかさばるので、まとめ買いするのもけっこう大変。 しかも近所のドラッグストアには売っていないものも多いので、探すのも一苦労。
ところが、これがAmazonで一気に解決できた。 けっして最安値ではないのだが、家まで届けてくれるのがラクで良い。1500円以上買えば配送無料なので、結局は赤ちゃん専門店で配送してもらうのとそう変わりない。 子供を連れ歩くことを考えたらAmazonは助かる。
比較しながら買いやすいように、うるめねっと書店 ベビー店というサイトを作った。 注文・発送などは全てAmazonより。 サイズ別に分類したので、Amazonの中で検索するよりラクなのではないかと思う。
誰もが「生まれて三ヶ月は大変」という。まだ一ヶ月がたったところだが、少なくともここまでは事前に予測しきれないくらいハードだった。
日々成長していくうちに大変さのポイントも変わっていくので、ここで新生児期の問題を整理したい。 続きを読む… »
当然ながら父から母乳は出ない。 父親が新生児に与えられるものは粉ミルク、湯ざまし、糖水に限られている。
授乳は基本的に3時間おきで、粉ミルクを一度飲ませたら消化させるために2.5?3時間は空けた方が良いと言われている。 が、3時間以内に「何か飲ませろ」という感じで泣きわめく時がたまにあり、そういう場合の実用解として糖水が登場する。 続きを読む… »
意外なことに、生まれてから当面は子供の血液型が分からない。いつ検査するのかさえ不明。
「B型なわけないだろ」というようなトラブルを避けるため、ではなく正確に測定できないかららしい。 緊急のとき輸血をどうするんだ、と一瞬思ったが、すぐにO型の血を輸血すれば安心であることに気付いた。
子供の血液型を予想しながら首を長くして待つというのも面白いかもしれない。
ここのところ子供が四六時中泣いていて、夫婦ともにくたびれていた。 睡眠時間は減る一方だし、とにかく泣き方のボルテージが半端ではない。寝ているときでさえテンションが下がらず頻繁にうめき声をあげる。 そして眠りが浅いからどんどん機嫌が悪くなるという…。
「どこか調子が悪いんじゃないか」とまで思ったこの事態だが、とある小道具であっさり解消したっぽい。 続きを読む… »
娘の出生届も提出して、”住所不定、無職”からは半分脱却した。 わが子に伝えたいことに「出産にあたり父親にできることなどほとんどない」と書いたが、退院後は一転して父親がしなければならないことは満載。
要するに家事が全部できないとダメなのだ。 続きを読む… »